マネジメント力強化のためのキャリアコーチング​

独自のデジタル アンケートとキャリアコーチを活用した
コーチングプログラムで育成上手なマネージャーとなるよう支援します。
マネジメント力強化のためのキャリアコーチング​

マネジメント層のためのコーチング体験

独自のデジタル アンケートと
キャリアコーチを活用した
コーチングプログラムを通じて
育成上手なマネージャーとなるよう支援します。
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Issueこんな課題はありませんか?

複雑性が高まる中、組織・マネージャーが抱える課題も複雑性を増しています。

case01

組織コンディションが
見えない

組織コンディションが見えない

VUCAと呼ばれる先行きの見えないビジネス環境。
はたらき方が変化し、従業員価値観も多様化する中で、ますます組織コンディションが見えにくくなっています。

case02

会話の質・量が
足りない

会話の質・量が足りない

複雑性を増す事業環境の中、個々の業務も多様化。
マネージャー自身の業務も複雑化しており、メンバー一人ひとりに向き合う時間を割くことが難しくなっています

case03

研修やアドバイスだけでは
育たない

研修やアドバイスだけでは育たない

ドイツの心理学者エビングハウスの実験によると人は1日後に67%忘れるといわれています。
集合研修は一過性に留まり組織に変化を起こすことが困難。仕組み化が必要です

そんな課題を抱える企業のために開発されたサービス

Service

サービス紹介

デジタルアンケートによる可視化と、プロの1on1コーチングで
「話せる」風土を作り、自立自走する強い組織を育てます。

Features

特長

デジタルアンケートと外部プロ人材のキャリアコーチングの組合せで成果を導きます

POINT 01

定期的アンケートでコンディションが「見える」

・月1回のデジタルアンケートでマネジメントの状態がタイムリーに可視化できます。

​​・キャリアコンサルティング技法を用いた分析と示唆でネクストステップまでわかります。​

POINT 02

外部プロフェッショナル人材だから「話せる」

・厳しい審査を通過したプロフェッショナルだから、客観的な指標を踏まえた質の高い会話ができます。

​​・コーチング理論に基づいた対話でマネージャの自己理解が進みます。​

POINT 03

マネジメント力が向上し​自律組織が「育つ」​

・外部プロのコーチングは単なる「代行」に留まらず、マネジャが模倣できるロールモデルとなります。

​​・マネジャがメンバと向き合い質の高い会話をすることでミッションを意識して自律自走できる組織が育ちます。​

30年以上人に寄り添ってきた
人材大手パーソルグループが開発

短期的な「アドバイス」や「代行」ではありません。目指すのは継続的な組織づくりです。

社外のプロ人材が、業務や人間関係がわからない中で
キャリアコーチングサービスが成り立つの?

社内1on1は仕事(業務)で対話をしますが、
hanaseruでは人(個人の在り方)を切り口として対話をします。
そのため、業務内容や社内人間関係を詳細まで把握せずとも
自己の内省、自律に向けたキャリア支援が可能です。

どうしてマネジメント層を対象としたサービスなの?

組織が変わるためにはマネジメント層が変わる必要があると考えています。
キャリアコーチング技法を用いマネジメントの持論形成の一助となるよう支援します。
上司との対話を通じてメンバーの行動変容が動機づけされていきます。

Profile

キャリアコーチのご紹介

hanaseruの厳しい審査を通過したキャリアコーチ。
職歴、保有資格をご紹介します。

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Kさん

【職歴】

大手企業専門の組織開発・人材プランナーとしてキャリア支援に従事。

【保有資格】

・JCDA認定CDA(キャリアディベロップメントアドバイザー)
・2級キャリアコンサルティング技能士
・一般社団法人日本MVTI協会 MBTI認定ユーザー
・HRD公認 DISCインストラクター

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Mさん

【職歴】

大手企業の人事部長として育成、考課制度、研修制度の整備等に従事。講師としてキャリア研修、セミナーなど実施。

【保有資格】

・TPI-JAPAN認定 コーチングファシリテーター
・米国ECC Inc.認定 GCDFキャリアカウンセラー
・国家資格キャリアコンサルタント
・大阪商工会議所認定 メンタルヘルスマネジメントⅡ種 ラインケア

Benefit

導入効果

導入いただいているお客様からのお声をご紹介いたします

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3か月間サービスを利用した結果、
サービス利用以前に比べ能動的な行動が増えたと感じた人の割合
(2021年10月 導入企業アンケート hanaseru調べ)

Flow

ご利用の流れ

hanaseruは導入までにお時間はいただきません

導入はお申し込みから最速1週間

ご利用開始

FAQ

よくある質問

企業様からよくいただく質問と回答をご紹介します。

利用期間はどのくらいから申し込み可能ですか?

最低1ヶ月より利用可能です。他には6ヶ月のプランがございます。
詳しくはお問い合わせください。

利用頻度はどのくらいですか?

1ヶ月に1回実施いたします。

質問項目はどのような構成ですか?

従業員が企業に対し魅力的に感じる3つの価値(感情面・経験面・契約面)に沿った8つの質問項目です。ミッションへの共感度、ミッション達成度、ミッション達成を阻害する要因の有無の他、職場での人間関係、仕事への達成感、キャリア形成等、従業員の現在の心理状況や職場に対する満足度を選択式/自由回答式で構成しております。

プロコーチはどのような方ですか?

人材開発における社員との1ON1経験や、企業向けチームビルディング研修の実施、リーダーシップ開発プログラム企画、社員へのキャリア支援コンサルティング経験がある人材です。「受容・共感 肯定・承認 情報収集 アセスメント」のカウンセリングスキルと「内省支援 社員の状況に合わせた個別支援」といったコーチングスキルを保有しております。hanaseruではプロコーチをESCと呼んでおります。ESCとはEmploee Success Consultantsの略で、hanaseru独自の名称です。

なぜ1on1で個人の自立を促すのでしょうか?

個々が自律していくためのステップとして、自分自身の状態や思考を1on1を通し第三者からの問いで深掘りを進め、どのような状態になると「個々の力がついている」とみなすのか、理想とする状態に近づいているのかを明確にしていく工程が必要となります。業務スキルを学ぶのではなく、はたらくを通しての自分自身のあり方を学ぶためにhanaseruをご活用いただくことで、個人の自律性を育成することが可能です。

実施することで、初期段階ではどのような効果・効能がありますか?

hanaseruサービスを受けることで、ユーザー個人がはたらく通して自律性が向上し、自己効力感が高まることで個人が保有している能力を発揮、意思決定の迅速化といった、個人のエンパワーメントにまず効果があらわれます。エンパワーメントされている状態をhanaseruではPERSOLの人材育成メソッドに沿った評価基準で可視化しております。

継続することで、どのような効果・効能がありますか?

個人のエンパワーメントが強まることで、組織という集団が、会社の方針に共感・賛同することでエンゲージメントが向上し、個人と組織が活性化された状態が持続的になることで、well-being(しあわせに生きている状態)につながっていきます。

どのような企業がサービスを利用していますか?

業種はシステム開発、マーケティング、アウトソーシング、人材サービスといった多岐にわたる業界にご利用いただいております。

どのような従業員がどのような目的で利用していますか?

マネージャーやリーダー層へ自律性を高めることで、業務における決断力、実行力を促進する目的での導入や、メンバーへのコミュニケーション含めたマネジメントに悩む層への学び、育成の場としてご利用いただくケースが多いです。